【12/31はランチまで営業】淡路島で味わう、年末最後の一杯。Oh-SOBARの蕎麦で一年を締めくくる

一年の終わり、12月31日。
大掃除や移動、年越しの準備に追われる中で、「どこで食事をするか」は意外と後回しになりがちです。

モダン蕎麦割烹 Oh-SOBAR では、12月31日(大晦日)もランチタイムまで営業し、
年末最後の食事にふさわしい“蕎麦の時間”をご用意しております。

慌ただしい年末だからこそ、
少しだけ立ち止まり、心と身体を整えるひとときを――。
淡路島の穏やかな景色とともに、静かに一年を締めくくりませんか。


大晦日は、夜に予定が入っていたり、自宅で年越しを迎える方も多い一日。
そのため近年では、「年越し前に、外で落ち着いて食事を済ませたい」というニーズが高まっています。

Oh-SOBARでは、そんな声に応えるかたちで、
12月31日はランチタイムまでの営業とし、
年末でも無理なく立ち寄れる時間帯をご用意しています。

大晦日だからこそ、“昼にきちんと食べる”という選択が、
一日を穏やかに過ごす鍵になります。


年末に蕎麦を選ぶ理由

年越しといえば蕎麦。
その理由は「細く長く幸せが続くように」という願いだけでなく、
蕎麦そのものが、年末の身体にやさしい食事であることにもあります。

蕎麦は消化がよく、香りが高く、
一年の疲れが残る身体にもすっと馴染む食材。
揚げ物やごちそうが増えがちな年末だからこそ、
最後は“余白のある味”で締めくくりたい、という方も少なくありません。

Oh-SOBARの蕎麦は、店内で丁寧に手打ちし、
その日の状態を見ながら仕上げています。
一杯一杯に向き合うことで生まれる、
シンプルでありながら奥行きのある味わいが特徴です。


淡路島で過ごす、静かな年末ランチ

淡路島は、年末でも比較的落ち着いた時間が流れる場所。
観光地でありながら、騒がしさよりも“余白”を感じられるのが魅力です。

Oh-SOBARの店内は、海を望む開放感と、
モダンで洗練された落ち着きが共存する空間。
大晦日だからといって気負うことなく、
「いつもの延長にある、少し特別なランチ」としてご利用いただけます。

ご家族で、パートナーと、あるいはお一人で。
どんな過ごし方にも自然に馴染むのが、蕎麦割烹という存在です。


年末最後の外食は、「軽やかさ」を大切に

一年を振り返りながら食事をする時間は、
次の一年への気持ちを整える大切なひととき。

豪華すぎず、軽すぎず、
でもきちんと丁寧に作られたものを食べる。
それは、年末だからこそ選びたい食事の形かもしれません。

12月31日はランチタイムまでの営業となります。
年末のご予定に合わせて、ぜひご利用ください。

淡路島の静かな年末と、
Oh-SOBARの蕎麦で、心地よい締めくくりを。


「Oh-SOBAR」は淡路島の自然豊かな旬の食材を贅沢に使用した、身体にやさしい本格蕎麦割烹が楽しめるレストランです。

淡路島の旬食材を取り入れた四季折々の小料理に加え、伝統的な二八蕎麦、海藻の中でも特に栄養価が高い“アカモク”や、豊富なミネラルと食物繊維を含む“長命草”などを使用した“変わり蕎麦”を組み合わせた、これまでにない革新的なモダン蕎麦割烹をコースで提供いたします。

11:00-21:00(L.O.19:00)
定休日: 火・水曜日(3月より水曜定休)
★年始は1/2から営業開始
※冬期期間(12月~2月)の営業時間の詳細はこちらをご確認ください

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◉お車でお越しのお客様
<神戸方面から>明石海峡大橋を渡り、神戸淡路島鳴門自動車道「淡路IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を南に約10分
<徳島方面から>大鳴門橋を渡り、神戸淡路鳴門自動車道「北淡IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を北に約10分

◉バスでお越しのお客様
新神戸、三ノ宮、学園都市、高速舞子、なんば駅から高速バスに乗車いただき淡路ICで下車。
淡路ICからは無料シャトルバスで「Oh-SOBAR」下車

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