【2月三連休の旅に】淡路島の高台で、冬の絶景と「名物・変わり蕎麦」に癒されるひとときを

厳しい寒さの中にも、ふとした瞬間に春の気配を感じる2月。待ち遠しい3連休の予定はお決まりでしょうか。 都会の喧騒を離れ、澄み渡る空と穏やかな海に包まれた淡路島・野島へ。「Oh-SOBAR(オーソバー)」では、この時期ならではの景色と温かな蕎麦割烹をご用意して皆さまをお待ちしております。 

■ 冬こそ美しい、三つの絶景を独り占め 

Oh-SOBARが誇るのは、高台という立地を最大限に活かしたパノラマビューです。 2月の空気は一年で最も澄み渡り、窓外に広がる景色はより一層鮮明に輝きます。 

【昼】 眩い陽光が反射する瀬戸内海の「青」と、遠くに見える本州の街並み。 

【夕刻】 凛とした空気の中、水平線へとゆっくり沈みゆく「黄金の夕陽」。 

【夜】 海の向こうに瞬く宝石のような夜景と、静寂が包み込む大人の空間。 

お食事の始まりから終わりまで、刻一刻と表情を変える空の色は、何よりの贅沢な演出です。 

■ 身体を整え、心を満たす「蕎麦と逸品料理」

寒さで強張った身体を優しく解きほぐすのは、職人が丁寧に仕上げる蕎麦と、淡路島の旬を贅沢に使用した逸品料理の数々です。 

私たちの真骨頂は、喉越しを楽しむ王道の「二八蕎麦」だけではありません。他では味わえない「名物・変わり蕎麦」は、健康を願う旅の食事にふさわしい逸品です。 

長命草(ちょうめいそう): “長寿につながる草”として親しまれる素材を練り込んだ、香り高い一皿。 

アカモク: 栄養価の高い海藻の旨味を凝縮した、磯の香り豊かな味わい。 

こんにゃく: ヘルシーで独特の食感が楽しい、身体に嬉しい驚き。 

これらの変わり蕎麦を、四季折々の食材を活かした蕎麦割烹のスタイルでご提供いたします。2月は寒さで甘みを増した地野菜や、滋味深い出汁の味わいが、心身を芯から温めてくれます。 

■ 大切な方と、特別な一杯を 

お蕎麦を待つ間には、淡路島の地酒「千年一」やクラフトビール、あるいは香ばしい「蕎麦茶」や「淡路 レモンスカッシュ」を片手に、ゆったりと流れる島時間をお愉しみください。2025年のオープンから大切にしてきた「誠実なおもてなし」で、三連休のひとときを彩ります。 

■ ご予約に関するご案内 

最新の空席状況は、公式サイトより24時間ご確認いただけます。 冬の淡路島、その美しい静寂と温かい蕎麦を求めて。皆さまと笑顔でお会いできる日を、スタッフ一同心より楽しみにしております。 

■ 2月の営業スケジュール 

2月は、下記にて営業いたします。 

【営業時間】 

11:00-21:00(L.O.19:00) 

定休日: 火曜日・水曜日 

※2/11(水)は祝日のため営業いたします。
※3月より水曜日定休となります。 

冬から春へと移ろう美しい淡路島にて、皆さまと笑顔でお会いできる日をスタッフ一同、心より楽しみにしております。 


「Oh-SOBAR」は淡路島の自然豊かな旬の食材を贅沢に使用した、身体にやさしい本格蕎麦割烹が楽しめるレストランです。

淡路島の旬食材を取り入れた四季折々の小料理に加え、伝統的な二八蕎麦、海藻の中でも特に栄養価が高い“アカモク”や、豊富なミネラルと食物繊維を含む“長命草”などを使用した“変わり蕎麦”を組み合わせた、これまでにない革新的なモダン蕎麦割烹をコースで提供いたします。

11:00-21:00(L.O.19:00)
定休日: 火・水曜日(3月より水曜定休)
※冬期期間(12月~2月)の営業時間の詳細はこちらをご確認ください

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◉お車でお越しのお客様
<神戸方面から>明石海峡大橋を渡り、神戸淡路島鳴門自動車道「淡路IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を南に約10分
<徳島方面から>大鳴門橋を渡り、神戸淡路鳴門自動車道「北淡IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を北に約10分

◉バスでお越しのお客様
新神戸、三ノ宮、学園都市、高速舞子、なんば駅から高速バスに乗車いただき淡路ICで下車。
淡路ICからは無料シャトルバスで「Oh-SOBAR」下車

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