【7月限定】夏を乗り切る新感覚グルメ。淡路島の絶景と味わう、清涼感あふれる唯一無二の「バジル蕎麦」

こんにちは、淡路島の蕎麦割烹「Oh-SOBAR(オーソバー)」です。

本格的な夏の暑さが到来し、ひんやりと冷たくてさっぱりとした夏のグルメが恋しい季節になりましたね。
せっかくの夏のひととき、「いつもとはひと味違う、特別なおいしさで涼を感じたい」と思いませんか。

当店では今月、そんな夏の日のご褒美ディナーにぴったりな、他では決して味わえない完全オリジナルの逸品「バジル蕎麦」をご用意いたしました。
「くせになる味わい」と「圧倒的な清涼感」を同時に楽しめる、Oh-SOBARの自信作です。

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■ 職人のこだわりが詰まった、五感を刺激する「バジル蕎麦」

今月の変わり蕎麦は、厳選したそば粉に対して「バジル粉末」を絶妙な黄金比で贅沢に練り込んで打ち上げています。

運ばれてきた瞬間に、夏らしく爽やかなバジルの高貴な香りがふわりと立ち上り、目にも鮮やかなグリーンの色彩が涼を運びます。
蕎麦本来の風味やコクをしっかりと奥底に残しながらも、バジルの清々しさが引き立つ、まさに伝統の技とモダンな感性が融合したここだけの変わり蕎麦です。

■ 「バジル塩」と「特製バジルつゆ」で楽しむ、二度美味しいお召し上がり方

この夏限定のバジル蕎麦の魅力を120%引き出すために、当店では特別な二通りのお召し上がり方をご提案しております。

まずは、シンプルに「バジル塩」を少しだけつけて。
お蕎麦を噛みしめるたびに、バジルの豊かな風味と蕎麦本来の穀物の甘みがダイレクトに口いっぱいに広がり、くせになる味わいを堪能していただけます。

次に、当店自慢の「特製バジルつゆ」にくぐらせて。
臭みが少なく旨味と香りが強い「メジカ(宗田鰹)」から長時間かけてじっくり引いた極上の出汁。そのおつゆに、さらに新鮮なバジルの葉を贅沢に入れて煮出すことで、爽やかな香りを前面に押し出した特製のつゆに仕立てました。
つるりとした心地よい喉越しとともに、和食らしい出汁のコクとバジルの清涼感が絶妙に調和し、夏の蒸し暑さを一瞬で吹き飛ばしてくれます。

■ 手の込んだ本格割烹と、瀬戸内海のマジックアワーと共に

こちらのバジル蕎麦は、7月の「夏の豊穣会席」の締めくくりとしてご提供しております。

コースの中盤には、アワビの殻に淡路の鯛や玉ねぎを練り込んだホワイトソースを詰めてサクッと揚げた名物「和風コロッケ」などの本格的な八寸盛、メインにはふっくらとした鱧を淡路産の玉ねぎやごぼうと卵でとじた「鱧の柳川煮」など、職人が手間暇を惜しまず仕込んだ割烹料理が並びます。

ディナータイムには、日本の夕陽百選にも選ばれた瀬戸内海が茜色へと染まっていく「マジックアワー」の絶景が目の前に広がります。
遮るもののない圧倒的なロケーションの中、淡路島の地酒を片手に手の込んだ料理に舌鼓を打ち、結びに清涼感あふれるバジル蕎麦をすする――。そんな大人の贅沢なひとときをお過ごしください。

この夏一番の「美味しい驚き」をご用意して、皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

【店舗情報・ご予約】
・店舗名:蕎麦割烹 Oh-SOBAR(オーソバ)
・メニュー:7月限定「夏の豊穣会席」(コースの締めくくりにバジル蕎麦をご提供いたします)
・ご予約・お問い合わせ:[ご予約はこちら]
※夏シーズンは、海が一望できる窓際のお席のご予約が特に埋まりやすくなっております。特別な日のご利用は、ぜひお早めの確保をおすすめいたします。

「Oh-SOBAR」は淡路島の自然豊かな旬の食材を贅沢に使用した、身体にやさしい本格蕎麦割烹が楽しめるレストランです。

淡路島の旬食材を取り入れた四季折々の小料理に加え、伝統的な二八蕎麦、海藻の中でも特に栄養価が高い“アカモク”や、豊富なミネラルと食物繊維を含む“長命草”などを使用した“変わり蕎麦”を組み合わせた、これまでにない革新的なモダン蕎麦割烹をコースで提供いたします。

11:00-15:00(L.O.14:30)
17:00-21:00(L.O.19:30)
定休日: 水曜日

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他のメニューについて
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◉お車でお越しのお客様
<神戸方面から>明石海峡大橋を渡り、神戸淡路島鳴門自動車道「淡路IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を南に約10分
<徳島方面から>大鳴門橋を渡り、神戸淡路鳴門自動車道「北淡IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を北に約10分

◉バスでお越しのお客様
新神戸、三ノ宮、学園都市、高速舞子、なんば駅から高速バスに乗車いただき淡路ICで下車。
淡路ICからは無料シャトルバスで「Oh-SOBAR」下車

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