【温蕎麦スタート】11月から温蕎麦が登場。田舎蕎麦と淡路島の玉ねぎ麹で味わう、冬の一杯

秋が深まり、少しずつ冬の気配が感じられる淡路島。

淡路島西海岸の蕎麦割烹「Oh-SOBAR」では、2026年11月より、寒い季節にぴったりの「温蕎麦」のご提供を開始いたします。

今回ご用意するのは、蕎麦本来の力強い香りを楽しめる田舎蕎麦に、なめらかなとろろと玉ねぎ麹を合わせた一杯。

出汁の取り方にも工夫を凝らし、素材それぞれの持ち味が重なり合う、冬ならではの味わいに仕上げました。

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■ 蕎麦本来の香りを味わう「田舎蕎麦」

今回の温蕎麦に使用するのは、蕎麦の実を殻ごと粗挽きにした「田舎蕎麦」。

一般的な蕎麦に比べ、蕎麦本来の力強い香りと風味を感じられるのが特徴です。

温かい出汁と合わせることで、ひと口ごとに蕎麦の豊かな風味が広がり、噛むほどに素材の味わいを楽しめます。

寒い季節だからこそ味わっていただきたい、香り豊かな一杯です。

■ 出汁へのこだわり。とろろと玉ねぎ麹が生み出す味わい

温蕎麦の美味しさを支えるのは、料理人が取り方に工夫を凝らした出汁。

その出汁に合わせるのは、なめらかな口当たりのとろろと、淡路島らしい食材を生かした玉ねぎ麹です。

とろろが蕎麦と出汁をやさしく包み込み、玉ねぎ麹の風味が味わいに奥行きを添えます。

田舎蕎麦の力強い香り、出汁の旨み、とろろのなめらかさ、そして玉ねぎ麹の風味。

それぞれの素材が重なり合うことで生まれる、Oh-SOBARならではの温蕎麦をお楽しみください。

■ 海を眺めながら楽しむ、冬の淡路島ランチ

Oh-SOBARでは、店内のすべてのお席から播磨灘の景色をご覧いただけます。

秋から冬へと移り変わる季節。澄んだ空気の中で輝く海を眺めながら、温かいお蕎麦をゆっくりと味わう。

そんな時間も、淡路島でのお食事の楽しみのひとつです。

ご家族やご友人とのランチ、淡路島観光の途中のお食事にも、ぜひお立ち寄りください。

■ 11月から始まる、冬だけの味わい

蕎麦の実を殻ごと粗挽きにした田舎蕎麦に、こだわりの出汁、とろろ、玉ねぎ麹を合わせた温蕎麦。

素材の香りや食感を大切にした、寒い季節にこそ味わっていただきたい一品です。

11月からのOh-SOBARでは、季節の会席料理とともに、冬ならではのお蕎麦をご用意して皆様をお迎えいたします。

播磨灘を望む海辺の蕎麦割烹で、心温まるひとときをお過ごしください。

【ご案内】

提供開始:2026年11月より

店舗:蕎麦割烹 Oh-SOBAR(淡路島西海岸)

※提供内容・価格などの詳細は、最新のメニューをご確認ください。

ご予約・詳細は公式予約ページよりご確認ください。

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■期間限定!公式サイト予約特典実施中!

この時期限定で、公式サイトからの予約で「旬彩会席」が10%OFFもしくはお造り増量の特典付きに!
今回のからし蕎麦も味わえるお手軽会席ですのでぜひこの機会にご利用ください。

「Oh-SOBAR」は淡路島の自然豊かな旬の食材を贅沢に使用した、身体にやさしい本格蕎麦割烹が楽しめるレストランです。

淡路島の旬食材を取り入れた四季折々の小料理に加え、伝統的な二八蕎麦、海藻の中でも特に栄養価が高い“アカモク”や、豊富なミネラルと食物繊維を含む“長命草”などを使用した“変わり蕎麦”を組み合わせた、これまでにない革新的なモダン蕎麦割烹をコースで提供いたします。

11:00-15:00(L.O.14:30)
17:00-21:00(L.O.19:30) ※11月より 17:00-20:00(L.O.19:00)
定休日: 水曜日  ※11月24日(火)は追加定休日となります。

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◉お車でお越しのお客様
<神戸方面から>明石海峡大橋を渡り、神戸淡路島鳴門自動車道「淡路IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を南に約10分
<徳島方面から>大鳴門橋を渡り、神戸淡路鳴門自動車道「北淡IC」より、淡路サンセットライン(県道31号)を北に約10分

◉バスでお越しのお客様
新神戸、三ノ宮、学園都市、高速舞子、なんば駅から高速バスに乗車いただき淡路ICで下車。
淡路ICからは無料シャトルバスで「Oh-SOBAR」下車

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