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Oh-SOBAR
兵庫県淡路市野島轟木字砂川269番2
営業時間 : ランチ 11:00-15:00(L.O.14:30)、ディナー 17:00-21: 00(L.O.20:00)
定休日: 水曜日
電話番号 :050-3821-2229
春の淡路島を象徴する食材といえば、やはり 淡路島の新玉ねぎです。 温暖な気候と、海からの潮風、そしてミネラルを含んだ肥沃な土壌。こうした自然環境の中で育つ淡路島の玉ねぎは、全国でも特に甘みが強いことで知られています。 冬のあいだ大地の中でゆっくりと育ち、春を迎えるころに収穫される新玉ねぎは、辛みが穏…
穏やかに流れる時間と、厳選された旬の食材。 Oh-SOBARでは、記念日やご家族の節目を華やかに彩る「季節のお祝い会席」の提供を3月5日(木)より開始いたします。 熟練の職人が仕立てるお祝い限定の会席料理と特製ホールケーキをお愉しみいただけます。乾杯のグラスを交わした後は、心ゆくまで美食の余韻に浸る…
淡路島サクラマスのホイル焼き ― 島の春を、包み込む一皿 春の淡路島で、今しか味わえない魚。3月の料理長特製会席メインには、淡路島産サクラマスを使ったホイル焼きをご用意しました。 ほどよく脂ののったサクラマスで、なめらかなポテトサラダを包み込み、みそバター風味のお出汁とともにホイルで包んで、三時間か…
春の気配が深まる3月。淡路島の旬食材が揃い、料理も軽やかな表情へと移ろいます。Oh-SOBARでは、春ならではの会席と蕎麦をご用意して、皆さまをお迎えいたします。 【3月の営業時間・定休日】 ※ 3月25日(水)は春休みのため通常営業いたします。 夕暮れの淡路島を楽しまれたあとでも、ゆったりとお食事…
潮の香り、土の甘み、芽吹きの苦味。3月の前菜は、淡路島の春の食材を主役に、割烹の技で軽やかに仕立てた五品です。 ひと皿ごとに異なる表情を持たせ、この先に続く会席への期待を静かに高めます。 浅利とキャベツの茶わん蒸し 淡路産の春キャベツをペーストにし、酒蒸しにした浅利の出汁を重ねた一品。島の海と畑の旨…
3連休だからこそ叶えたいのは、予定を詰め込みすぎない、余白のある過ごし方。 西海岸に沈む淡路島の夕日を眺め、一日の終わりを静かに受け入れる頃、夜の楽しみとして訪れていただきたいのがOh-SOBARです。 会席料理で味わう、淡路島の旬と割烹の技 Oh-SOBARの会席料理は、淡路島の海と大地の恵みを軸…
モダン蕎麦割烹「Oh-SOBAR」では、淡路島サクラマスや淡路島桜鯛など島の海の幸を贅沢に使用した『3月春の彩り会席』を、2026年3月1日(日)から31日(火)の期間限定で提供いたします。 春めく淡路島を映した本会席。淡路島サクラマスや淡路島桜鯛をはじめ、春に旬を迎える恵みをお届けします。 当店定…
Oh-SOBARの会席料理の中で、最も当店らしさを感じていただける一皿。それが、この八寸盛です。 八寸盛は、料理の始まりを告げる前菜ではなく、会席の流れが深まり、味覚が最も研ぎ澄まされる中間に供される一皿。ここで料理の印象が決まり、店の真価が伝わると私たちは考えています。 淡路島の食材、割烹の技、そ…
淡路島の西海岸に位置するモダン蕎麦割烹 Oh-SOBARは、瀬戸内の絶景を眺めながら、淡路島の旬食材と革新的な蕎麦割烹料理が楽しめる注目のレストランです。建築家・森田恭通氏による設計の空間は、全席オーシャンビュー。時間帯によって移り変わる景色とともに、大人のデートにふさわしい特別なひとときを演出しま…
心にそっと寄り添う、ハート型モナカのデザート 冬の寒さの中に、少しずつ春の気配を感じる2月。Oh-SOBARでは、この時季ならではの想いを込めて、2月限定のデザートをご用意しました。 お出しするのは、見た瞬間にやさしい気持ちになる、ハート型のモナカ。大切な誰かと過ごす時間にも、ご自身をいたわるひとと…